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24節気毎の野菜収穫見込み:穀雨から立夏まで [24節気毎の野菜収穫見込み]

 「24節気の健康と食養:穀雨から立夏まで」については、別立てブログ「薬屋の…」で投稿しました。興味のある方は、クリックしてご覧いただくとして、このブログでは、うちの今現在の野菜や果物の収穫状況など、部分的に再掲することします。

(2019年)
 絹さやエンドウを今年も1畝(約10m)栽培しており、収獲が始まったところです。
 冬野菜の残り物として春菊が畑にたっぷりあり、脇芽をジャンジャン伸ばしますから、摘んでも摘んでも増えるばかりですが、もう蕾が大きくなり、そのうち花が咲くでしょう。もう終わりです。
 キャベツも相次いでパンクしだし、先日残り数玉を収穫して終わりました。
 香味野菜としては、ミツバが大きくなり、ニラがだいぶ大きくなりました。

(2018年)
 絹さやエンドウを今年も1畝(約10m)栽培しており、3月4月の異常な暖かさで既に3回収獲しました。ただし、種蒔きが少々遅れ、11月の異常低温でほとんどが芽吹かず、3月になってから追加種蒔きしたものですから、今収獲できているのは晩秋に発芽した株だけです。春蒔きは根張りが悪く収獲が少なくなるとのことで、まだ背が低く、収穫は当分先になります。
 冬野菜の残り物として春菊が畑にたっぷりあり、脇芽をジャンジャン伸ばしますから、摘んでも摘んでも増えるばかりですが、もう蕾が大きくなり、そのうち花が咲くでしょう。
 春キャベツの残りもありますが、今年は不作で小さな玉にしかならず、そろそろパンクするでしょうから、もう終わりです。
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