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24節気毎の野菜収穫見込み:白露から秋分まで [24節気毎の野菜収穫見込み]

 24節気の健康と食養「白露から秋分まで」については、別立てブログ「薬屋の…」で投稿しました。興味のある方は、クリックしてご覧いただくとして、このブログでは、うちの今現在の野菜や果物の収穫状況など、部分的に再掲することします。

<2018年>
 一昨年の冬野菜の一部、昨年の夏野菜の全部から、無肥料栽培に取り組んでいますので、その影響を受けて不作なものが昨年より増えています。
 夏野菜は、もうほとんどが終盤となり、終ったものも多いです。
 キュウリは足が短く、3回にわたり時差栽培し、最終の第3弾が例年なら今頃盛りとなりましょうが、昨年も今年もチョウ不作で、ほぼ無収穫です。
 十六豆(十六ササゲ)は第2弾が復活し、復活の最盛期を迎えました。例年並みに豊作です。
 オクラもまだまだ元気でコンスタントに収穫が続いています。
 ゴーヤは昨年少しは生ったのですが、今年は無収穫に終わりそうです。
 ナス(白ナス・紫ナス)は足が長いですが、昨年はまずまずであったのが、どちらも非常に生育が悪く、ほんの少しずつしか実を付けません。
 ピーマンは昨年は順調でしたが、今年は少しは生育しているものの実の付きようが悪く、どれだけも収穫できていません。これから多少は収穫できるのを期待しているところです。 
 トウモロコシは4回に分けて時差栽培しましたが、最終収穫し終えたところです。
 枝豆を時差栽培していますが、最終の第3弾の収穫が続まります。
 薬味として、ミョウガと青シソがあり、これはまだまだ収穫できます。
 てんぷら用に夏大根を栽培していますが、今年はもう収穫が終了しました。
 夏キャベツも栽培していますが、年はもう収穫が終了しました。
 なお、カボチャは納屋で備蓄していますが、今年は昨年よりは成績が良く、冬至までもつかもしれません。
 果物は、今年、ダルマティーが成木となり高収穫になりましたが、間もなく終わりです。通常のイチジク2本は幼木で、今年は数個ずつしか実を付けていませんが、初期に鳥に1個だけ突かれただけで、ここのところは鳥に突かれず、熟したものから収穫中です。

<2018年>
 昨年の冬野菜の一部、今年の夏野菜の全部から、無肥料栽培に取り組んでいますので、その影響を受けて不作なものが幾つか出ていますが、思いのほか順調です。
 夏野菜は、もうほとんどが終盤となり、終ったものも多いです。
 キュウリは足が短く、3回にわたり時差栽培していますが、最終の第3弾がチョウ不作で、例年なら今頃盛りとなりましょうが、今年はもうダメです。十六豆(十六ササゲ)は第1弾、第2弾とも数日前にパタリと終ってしまいました。オクラ、ゴーヤももう終わりです。
 ナス(白ナス・紫ナス)は足が長いですが、紫ナスは今夏の猛暑と旱魃で生育が悪くて実がほとんどつかず何ともなりませんし、白ナスは多少収穫ができているものの無肥料栽培ゆえか、かんばしくありません。
 ピーマンは順調にいっており、これから収穫がピークとなります。 
 枝豆を時差栽培していますが、最終の第3弾の収穫が続いています。
 薬味として、ミョウガと青シソがあり、これはまだまだ収穫できます。
 てんぷら用に夏大根を栽培していますが、今年は猛暑で第2弾、第3弾が全滅し、第1弾の残りを土の中に埋めてあるのですが、もう傷んでいて食べられないかもしれません。
 夏キャベツも栽培していますが、猛暑がために成績が悪く、小さな玉にしかなっていません。
 なお、カボチャは納屋で備蓄していますが、今年は無肥料栽培がたたったようで、チョウ不作となって残り4個しかなく、冬至までもつことはあり得ず、残念なことです。
 果物は、今年はイチジクが1本だけで、夏生りもそうでしたが、今頃食べ頃となる秋生りも全部鳥に突かれてしまって無収穫に終わりました。
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